[グラブル]銀片各1000個集まるまで…半額突入編

半額はじまりましたね!
銀片を集める大チャンスであり、アーカーシャが更なる地獄となる期間です。

と言ってもこの銀片1000個を目標にするまで、アーカーシャにがっつり張り付いたことはないので、実際半額期間にどのような状況になっているのかは知りません。
きつくなるのは確実なんだろうけど回れる程度だといいなーと甘い期待を胸に半額を迎えるのでした。

まず現状

なんか並びがすっきりした
銀片レース

おさぼり期間を経て半額開始からそれなりに頑張っています。いつまで持つかはわかりません。

数としてはやっと1/3に到達ですが、集める決意をする前からあった分が多少あるので、実際は1ヶ月で1/3には届いていません。
というか1ヶ月で1/3って1日100回でも足りないのよね…。

半額中にいけるだけいく必要はありますが、無理して心が折れるのは避けなければいけないので死なない程度のペースでいく予定です。

貴重な種

現状の手持ち

今の銀片の総数が3434個。1万回まで残り6566回です。
届かない銀片もたくさん出ますが一応わかりやすく1万回ってことで。

この6566回を倍額でやるのに必要な種は32830個!
パウダー投入すれば足りるけど、足りるけど…って数です。

半額時には1回あたり3個の種が浮くので、半額時に1000回やれば29830個。2000回やれば26830個になります!
減ってる…?減ってるよな…?

半額は24日まで。22日からは古戦場らしいので残りは17日間。どこまでやれるかねぇ…。
四象とか古戦場準備もしなくちゃ…。

半額アーカーシャどうなの

さぁ半額がはじまって通常時と比べてアーカーシャがどうなっているかですが、個人的な感想を書いてみます。
あくまで個人の感想なので、やってみて話が違うじゃねーかとかは勘弁してください。

半額開始直後の夕方に覗いてみると、やべーこれ絶対無理だって速度になってました。
ある程度予想はしてましたがここまでかーと泣きそうになりながら夜に一縷の望みを託します。

所謂AT帯である22時頃、あんまり期待せずにちょっと覗いてみるとこれが意外といけそう。
供給量が増えまくって薄いとこがいくらでも出てくるような感じになっていて、きついのに当たればもうどうしようもありませんが、そっちのほうが稀ってくらい。

この時間帯は六竜やら何やらの連戦もこなしたいのでみっちりやる事はできませんが、みんなそんな感じなのかも?

0時以降もそこまできつくはならずに緩やかに需要供給とも下がっていきます。
速いのに当たれば無理なのは相変わらず、というか半額期間中はどの時間帯でもどうしようもないのは現れる模様。
でもまぁ全体的に見れば安定して回せます。

変化が出たのは3時過ぎ。
通常時のこの時間帯は需要も供給もかなり落ちてまったりモードになっているんですが、この日は需要が落ち切らず、供給は終わった状態になってました。
これが意外ときつい。

5時に宝箱初回があったので早起き勢もいるのかも?
半額2日目以降は3時半とかそれくらいからは供給が減りすぎる状態にはなってますが、どうしようもないって程ではない感じ。

あと平日朝~夕方まではどうなんだろうね。ここはちゃんと見れてないのでわかりません。

サプチケプレデターの影響は正直わかりません。
プレデターピックアップで無料10連だしサプ待機勢も多そうなのでまだこれからかな?

キャンペーン時のランクポイントがすごい

アーカーシャは元々ランクポイントが高いので、キャンペーン中に張り付いてるとすごい勢いでランクが上がります。

8月2日
8月3日
8月4日
8月5日

毎日ランクが上がるアーカーシャ生活を続けあっという間に275達成!やったぜ。

今日からこのすごいポイントはどうでもよくなりました。

気分転換は必要

アーカーシャに張り付いていると精神的にどんどん疲れていくので、適度に気をそらしていきましょう。
いい感じなのは深夜にミムメドンにへろっと貼られる六竜。
人が揃う事は稀でそこそこの長期戦になるんですが、これをだらだらやるのが割といい気分転換になります。
誰もいなかったら自分で貼ります。

グラブルの気分転換をグラブルでしてるのはどうなのでしょう。

あと前回も書いたけど音楽は手放せません。

最近アニソンリストに追加したのはこれ

センチメートル(the peggies)

彼女、お借りしますのOP。
the peggiesというバンドは、青ブタOPの「君のせい」が印象的で好きなんですが、この「センチメートル」も良いなー。

あとはさぼって適当にブログ書くとか…。

まだまだ先は長い

長い…。

とりあえず半額期間やれるだけやるぞ!

あ、ちなみにみんな大好きなあいつのドロップはここまでで4個です。

この記事を書いた人

きるであ

ミムメドンで副管理人をしています。